ペニス増大手術の情報

ペニス増大には外科手術を行うことも思い浮かんだ人は多いのではないでしょうか?一昔前では器具を使った増大方法とともにメジャーであった方法です。ペニス増大手術も2つの種類しかありません。ペニスを長くする手術か、太くする手術です。そこから術式が色々分かれ、各院独自の方法など様々なものがあります。では基本的なこの2つの方法はどうやってそれを成し遂げるのかを説明していきましょう。

太くする手術

増大手術の方法は注射のみで行われ、注入する成分によって持続期間と金額が変わります。最もポピュラーなの成分はヒアルロン酸で値段も一番安く2年程度はもつため人気が高いです。その次に持続期間があるのがアクアミド。ジェル状の製剤でありほぼ水分で構成されていますが、残りはポリアクリルアミドと呼ばれている物質により構成されています。

この物質はヨーロッパでは広く使われており、しわ取りに良く用いられています。またコンタクトレンズ(ソフトタイプ)の原料にもなっており体に優しい素材です。およそ7年ほど効果がもつためトータルで考えればヒアルロン酸より費用が安く済む場合があります。もう一つ、自分の脂肪を注入する方法もあり、こちらは半永久的に吸収はされないので、以後手術を行う必要はありません。しかし30~40万ほどの費用がかかるため簡単に決意が行える方法ではありません。

ペニスを長くする手術

長茎手術は体内に埋まっているペニスを引っ張っり出し長く見せる方法です。実は3分の1は体内に埋まっており、短小ペニスの場合この量が多くなっている事が考えられます。メスを使う場合は靭帯を切って埋まっているペニスを引き出し、切らない手術方法では糸を使い引っ張り出します。傷跡が残らないですし、メスを使う場合よりも安く済むのですが、数年経つと次第にペニスが埋没していき元のサイズに戻っていくのです。

平常時のみにしか見た目の変化は現れない

どちらの方法も平常時は大きく見えるのですが、勃起時の大きさは手術前とは変わりません。勘違いの多い点ですので注意をして下さい。勃起は全ての部分が露呈するため手術により埋没しているペニスを引っ張り出したとしても総量が変わりません。勃起の際にも変化がまったくないのはそのためです。

サイズを変えたいのであれば時間はかかるかもしれませんがやはりペニス増大サプリを頼るしかありません。継続して使うことでペニスは成長していきますので、続けられる決意を持った方はぜひお試しください。